海外サッカー移籍情報(2018/11/19)

海外サッカー移籍情報(2018/11/19)

皆さんこんばんは!

 

今回は海外サッカー移籍情報(11/19)についてまとめていきたいと思います。

海外サッカー移籍情報

ユベントスが中盤の補強を画策?

ここ数週間ユベントスのMFに影響を与えた怪我や身体的問題が繰り返されるたびに、冬の移籍市場でのクラブの移籍戦略を変える可能性があります。

ポール・ポグバがリストの一番上にありますが1月に取引を完了する余地はほとんどなく、ユベントスの標的はアーセナルとPSGとの契約がそれぞれ6月に満了するアーロン・ラムジーとアドリアン・ラビオです。

しかし、ユベントスはクリスチャン・エリクセンをクラブに連れてくる試みも行っています。

トッテナムとの契約は2020年に終了しますが本人はクラブから離れたいと考えており、イタリアチャンピオンはトッテナムとの交渉を加速させたいようです。

 

デ・ヘアの後釜にイングランド代表GKを獲得?

マンチェスター・ユナイテッドのダビド・デ・ヘアは新たな契約交渉を進めていますが、これまでのところポジティブな結果ではありません。

報道によると、ユナイテッドはロシアワールドカップでイングランドのスターの1人だったジョーダン・ピックフォードのためにエバートンに6000万€を提供する用意があるようです。

デ・ヘアがユナイテッドとの契約を更新することを拒否した場合はこのイギリス人がマンチェスターに到着することになるでしょう。

アレックス・サンドロの後釜にベンフィカSBを獲得?

ユベントスは放出の可能性のあるアレックス・サンドロに代わってベンフィカの左サイドバックであるアレハンドロ・グリマルドの補強を検討しているようです。

サンドロの契約は2020年に終了し、彼はユベントスとの契約を更新するつもりはないようで、後釜候補のジョルディ・アルバやマルセロなどの獲得は難航しています。

グリマルドはプレースタイルが同僚のカンセロに似ており、どちらも素晴らしいテクニックとドリブルを持っています。